外壁カチオン補修(No.1)

左官処理
左官の職人はここまでの補修しかしません。
  左官処理(アップ)
左官の職人はここまでの補修しかしません。
  カチオン補修
下地の段差を馴染ませます。
カチオン補修(アップ)
下地の段差を馴染ませます。
  中塗り
中塗りの時には繋ぎ目がわからなくなります。
  上塗り完了
上塗り完了

外壁カチオン補修(No.2)

下地処理
天井の下地が浮いている場合全てハツリ落とします。
  金属部処理
錆び止めを塗ります。
  下地調整
下地を綺麗にする為カチオン補修します。
上塗り完了    

雨樋架け替え

施工前
工場など塗り替えの場合足場を掛けた時に雨樋も交換します。
  施工後
雨樋いも新品に交換したのですっきりしました。
 
 
施工前
工場など塗り替えの場合足場を掛けた時に雨樋も交換します。
  施工後
雨樋いも新品に交換したのですっきりしました。
 

鉄骨補強工事

補強前
少しの風でも吹き飛ばされそうになるので塗装前に補強します。
  補強後
補強材を取り付けて見た目にもしっかりしました。
 
補強前
少しの風でも吹き飛ばされそうになるので塗装前に補強します。
  補強後
建物側にも補強材が取り付けてあります。
 

鉄骨補修工事

年月が経つと床の板の溶接箇所が離れてきますので塗装前に補修します。   年月が経つと床の板の溶接箇所が離れてきますので塗装前に補修します。    

木部板金補修工事

  施工後(部分補修)
木部の場合はメンテナンスをしなくて長年経過すると木部が腐ってきます。
腐って悪くなった部分だけ補修して塗装する事も可能です。
 
施工前
板金や鉄部も同様長年経過すると腐ってきます。
  施工後
腐った物を撤去し下地をやり変えて上から板金をかぶせ塗装します。(変えなくてすむ所はサンダーなどでよくケレンをしてから塗装します)
 

幕板取替え工事

施工前
遠目に見るとよく分からないのですが。
  施工前(アップ)
近くで見るとかなり痛んでいてもう塗装だけでは綺麗になりません。
  撤去
足場を組み古くなった幕板を全て撤去します。
取り付け
新しい幕板を取り付けて塗装したら元通りです。
  施工後
このお宅は外壁塗装も同時に施工したのですっかり綺麗になりました。
  施工後
幕板は高い位置に設置され普段のお手入れが出来ない場合がほとんどなので取替えが必要です。

落下防止(No.1)

危険箇所撤去
打診をせずに目視で確認が出来ます。
  危険箇所撤去
そのままにしていても自然に落下します。
  危険箇所撤去
かなりの危険性が有り直ちに撤去しました。
危険箇所撤去
下から見ても分らないものです。上から見たらぞっとします。
   

落下防止(No.2)

施工前
見た目は落ちそうに見えないのですが軽く触ると簡単に取れます。
  下処理
脱落危険箇所を取り除き鉄部はサンダーケレンして錆止めを塗ります。
  部分画像(鉄部腐食)
雨漏りがしていた所は鉄部事簡単に取れます。
施工後
発砲材を良く密着する専用ボンドで引っ付けます。
   

落下防止(No.3)

下地処理
爆裂箇所を全て撤去した後エポキシ錆び止めを塗ります。
  発砲ウレタン吹き付け
断熱性、気密性、接着性に優れた発砲ウレタンを均等に吹き付けます。
  カチオン補修
下地の段差を馴染ませます。
施工後
密着性に優れており落ちてくる事はありません。
   


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